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(^ω^)<7割型マゾですが、何か?
24時間365日、剣鉄也と言う戦闘のプロにえっちなことして遊んでる二次元ガチホモの日記。腐女子向けドエロ絵注意。描いてるの男だけど。
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第二回 甲児と鉄也のアダルト業界裏話。
甲児:そんな訳d(ry
鉄也:え、またやるn(ry

鉄也:今回も酷い内容になってるので18歳未満は観覧禁止!!えっちなのはイカンと思うぞ!!
甲児:前回の「疑似出産p(ry」の会社より引き続きご紹介なんだぜ!!
鉄也:書き手も酔ったくらいだから本気で気をつけるんだ!!

甲児:ちなみにその疑似(ryなんだけど、あの後ためしt
鉄也:ないないないないないないないない


甲児:さて、まずは制作会社の名前を挙げてみようと思うよ。
鉄也:大丈夫か?M.I.Bに襲われたりしないだろうか
甲児:狙われるとしたらここのブログの鯖側くらいじゃないか
鉄也:FC2のエロス力(ちから)を信じるしかないな

甲児:企画/制作はソドム、と言うところらしい。
鉄也:18歳未満は検索禁止だ。
甲児:なんとコウノさん、今まで上がって来たチラシを一枚も逃さず保存していたらしい
鉄也:えっちなのはいかんと
甲児:いや、怖いものみたさって言うのもあったらしいんだ。
鉄也:まぁ確かにあんなプレイを普通の中で生きて来た男が突然目にしたら間違った好奇心は沸くだろう。
甲児:そんなソドムの「奴隷伝説」シリーズからいろいろとピックアップしていくぜ!!

鉄也:まずは・・・ウワァ
甲児:イキナリ文章じゃ書き表わせないチラシキター
鉄也:全身タイツはいいとして、覆面がそれっぽくてすごく怖い。
甲児:俺はコレで抜ける自信がない
鉄也:なくていい!!そんなものなくていい!!
甲児:鉄也さんが・・・いや、それでも無理だ。鉄也さんのえっちなアヘ顔が見たい
鉄也:なんだ今のさりげないセクハラは
甲児:取り合えずチラシに目を通して行こうか。
鉄也:怖いなぁ・・・。


***二人の会話から何となく状況を察してお読みください***


甲児:うわぁ・・・この人男の拳入ってる・・・スゲェ・・・
鉄也:あっ、今思い出したけど君17s
甲児:今更堅い事言わない!!っていうか鉄也さんこれいろんな意味でヤバイよ・・・。
鉄也:すごい流しっぷりだな、どれどれ・・・ギャー
甲児:世の中には上が居るんだなぁ
鉄也:こここ甲児くん、この女の人普通の大きさの大人の玩具を6本も女性器に突っ込んでるよ(素で涙目)!!
甲児:ここここっちはペットボトル並みのが入ってるぜ(動揺)!!
鉄也:女の人怖いよぅ(><)

甲児:ギャー!!竹刀!!竹刀入れちゃらめぇえええええ!!!!!
鉄也:ヒィー!!ソフトボール入れちゃらめぇええええええええ!!!!!!!

甲児:ぱ、パンツ?!パンツ詰め込むの!?
鉄也:洗濯物が増えるから止めるんだ(状態:混乱)!!

甲児:ワーギャー!!そこにそうめん入れちゃ・・・!!
鉄也:えっ?えっ?!食べるの!?直食い?!

甲児:アァアアア!!尿道にっ!!尿道に管通したらイタッ!!痛い!!
鉄也:そ、そこに牛乳入れちゃイカン!!アッーラメェー!!

甲児・鉄也:管をストロー見たいにして飲んだらもっとらめぇえええええ!!!!





















甲児:ゼェハァゼェハァ
鉄也:ヒィフゥヒィフゥ
甲児:時が見えるよララァ
鉄也:止めろ、そのネタはいろんな意味でよくない
甲児:何て言うか・・・何だろう・・・どうすればいいんだろう
鉄也:何も言うな、何も言わない方がいいんだよ・・・これは・・・。
甲児:この後ちょっとだけ変態プレイに目覚めようかと思ったけどコレはない。無理だ。
鉄也:よかった、君が転ばなくて本当によかった

甲児:ちなみに他ので面白いものと言ったらチンコが二本ある人とかのびっくり系だった。
鉄也:っていうかそう言うのもこの業界は受けるのか。
甲児:あとアニメ系も多いね
鉄也:需要があるんだな、やっぱり。

甲児:今回はこの辺で勘弁してやらぁ!!    ウップ
鉄也:これ以上は見たくないな、暫くは。
甲児:次は年明け!!年明け初エッチは女が姫初め、男は殿初めと呼ぶトリビア。
鉄也:年明けてまたこんなことさせられるのかと思うと年明けて欲しくないなぁ
甲児:じゃあ次回もチャンネルセーット、マジーンゴー!!
鉄也:だからネタが(ry みんなよいお年を!!

























































































「ねぇ、鉄也さん、今年最後に少しだけ・・・ね?」
そう言いつつも既にジャケットを剥いで来る義弟にため息を漏らす。
「もう少し落ち着いて・・・と、言うか、あんなレポートの後でよくもまぁ・・・」
前をご立派に張らせてギュウギュウと近寄って来る。
「内容は酷かったけどな、でもホント、俺鉄也さんだったらあんな姿でもイケるぜ・・・?」
「全然嬉しくないぞ、寧ろ兄として凹むじゃないか」
「俺は『義兄(にい)さん』が変態でもいい」
ニンマリと不敵な笑みを浮かべ、服の中に手を忍び込ませる。
「・・・冷たい」
そう訴えても聞く耳もたずで、
「鉄也さんが温めてくれればいい」
の一点張りだ。

抱きしめるとか、そばにくっついてるとか、他に方法は沢山あるじゃないか。

「あ、鉄也さんはやっぱり興奮してなかったか」
俺の一物に手を添えて一撫で。
「君じゃないんでね・・・んぅッ?!」
服の中の手が、胸を揉み始める。
「・・・甲児くん・・・っ」
「残念ながら高校生の妄想力って強いんでね」
乱暴に髪をつかまれ、荒々しい口付けを交わす。
「んっ・・・ん・・・」
抵抗も出来ないままに義弟の舌が唇を割って侵入する。
舌の表面をぺろぺろと舐め、歯をなぞり、舌を吸う。
その間にも片手は胸を愛撫し続け、もう片方は掴んでいた髪から離れて下半身に向かう。
ベルトを器用に外し、チャックを下ろされる。
「・・・」
俺の下唇を吸いつつ、また笑う。
「そんなに唇と胸が好き?俺と同じくらい立派になってますぜ、鉄也さん」
俺はただただ目をそらす事しか出来なかった。
これ以上義弟の目を見ていたら、もう終わるまで動けなくなってしまう。
「鉄也さん?目をそらしたって手遅れなのは分かってるくせに」
「んひっ?!」
舌が耳を這い、躰が跳ねる。
「もう逃げられないぜ、鉄也さん・・・観念して俺に抱かれてくれよ」
キミの声には催眠効果でもあるんじゃないか?
そう言われると本当に観念して躰を開いてしまう自分が怖いよ。
「お、今日は素直だね?・・・今年最後だし、たーっぷりえっちなことしようね~」

「・・・そういって、どうせ明日も明後日もするんだろう?」
観念した俺は、最後の余裕で彼をからかった。

***************************************************
こんな 感じで 。
突発30分で小説なんか書いちゃだめだ、と2008年最後の教訓を得ました。
皆様よいお年を!!
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