FC2ブログ
(^ω^)<7割型マゾですが、何か?
24時間365日、剣鉄也と言う戦闘のプロにえっちなことして遊んでる二次元ガチホモの日記。腐女子向けドエロ絵注意。描いてるの男だけど。
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
若さ故の過ちってヤツ。
取り合えずあれだ、大和田はガンダムさんでもっと自重しながらもっとやるべき。

・・・いや、折りたたみはそう言う話じゃない。どこまでも甲鉄。







エロssですよ。久しぶりの。

・桜多版甲鉄
・女王様と奴隷ちゃん
・もうむちゃくちゃ



















「甲児…俺の言うことが聞けねぇってのか…?」
暗闇で月明かりだけに照らされた躰が上下する様子が目に映る。
髪を振り乱して俺に跨っているのは、女性ではなく、義理の兄。
「もぅ…これ以上下から突き上げるの…辛いよ…」
「一言でも俺が「満足した」なんて言ったか?」
口元も月明かりで艶やかに光る。
同性とは思えないほど、逞しくも妖しい色を放つ不思議な躰の義兄が目線だけを
義弟の俺に下ろす。
「ほら…まだ振れるだろ?」
ふわっと、濃厚な葡萄の香りが鼻をくすぐり、無意識に腰が暴れ出す。
いやらしく開かれた義兄の躰の間で、俺は力一杯その躰に己を叩き込む。
「あー…うん、なんだ、やりゃあ出来んじゃねぇか…」
満足げに顔を歪める姿が、いつも堪らなく好きで。
「もっと…しても…いい…?」
限界だと感じていた躰も、義兄が纏う葡萄の香りで感覚を麻痺され、もっと滅茶
苦茶にしたくなる。
「おぅ、出来るモンならやってみろよ」
挑発的に義兄が笑う。

そこからふと、記憶が無くなることもよくある話で。

「あン?何勝手に躰起こして…うわっ?!おっ、おい、なんだよ、俺が上で…おい…
甲児…っっ?!んあっ!!まっ、馬鹿っ!!そんなっ!!上から叩きつけたら!!ひっ!!止
めっ…あっ!!馬鹿ホントに止めんな!!あぅっ!!お前のはっ!!躰に響くからダメっ!!
ケツっよくなりすぎるっからぁ!!お前が上じゃ俺が保たないからあっ…はっ…ヒ
ッ!!イくっ!!イっちまうっ!!甲児っ!!甲児ィっ…!!」





「…」
もちろん、いつも記憶を失いながらしているわけではないのだけれど、こう言う
ときの義兄も、満更でもない様子…あっ、ごめんなさい、次から気をつけるんで
膨れっ面で足コキしだすの止めてください。凄く愛おしくなります。

「ウルセェ、甲児のクセに」



***** ***** ***** ***** *****
昨日彼女が帰ってくるまで布団に潜り込みながら打ってた。
正直半分書いた記憶が無い辺り正気の沙汰じゃない。
取り合えず俺が気に入ってるのは最後の部分。どうでもいいな。
スポンサーサイト
[PR]

[PR]

コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。